2月11日(水)、五穀豊穣を祈願して「おんだ祭」を執り行いました。

おとな衆や参拝客により、ユーモア溢れるヤジを聞きながら、神主が苗代作りを行います。苗代に水を入れ、牛で耕し、スキでアゼコネ、鍬でアゼ塗り、床面の天端ならしを行い、種蒔きをします。